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    本邦初企画 「中出しSEXしたい」人気女子アナ番付(2) 皆藤愛子、滝川クリステル、相内優香 - 週刊実話

    本邦初企画 「中出しSEXしたい」人気女子アナ番付(2) 皆藤愛子、滝川クリステル、相内優香

     本邦初企画 「中出しSEXしたい」人気女子アナ番付(2) 皆藤愛子、滝川クリステル、相内優香 - 週刊実話
     2015年5月14・21日 合併号 - 週刊実話
     
    【記事詳細】
     4番目は、フリーの皆藤愛子(31)だ。

     大学時代から「永遠のロリアナ」として、フジテレビに専属的に出演。しかし3月、『めざましテレビ アクア』を卒業。10年間にわたって出演してきた『めざまし』関連番組から消えた。

     「『めざましテレビ アクア』の最後など悲惨。笑顔のエンディングでしたが、使いまわされたフリーの典型。見ているほうがせつなかった。自分がその場にいたら慰めを口実にホテル誘う。ゴムなしで子作りしたと思います」(制作会社プロデューサー)  彼女はテレビ業界入りしてからこれまで、一度も男性関係を激写されたことがない。つまり“本処女”が定説化している。

     「顔は女子学生のような童顔。しかも、T158センチ、B80の貧乳。本物の処女説は根強かった。いまゲットすれば本処女、あるいは準処女ぐらいは堪能できる」(某カメラマン)  5人目は“滝クリ”こと滝川クリステル(37)だ。

     例の「お・も・て・な・し」はいまさら説明無用。東京五輪の招致に一役買い、その評価は抜群に高まった。同時に俳優・小澤征悦との結婚は注目の的だった。

     「小澤と結婚すると見られながら3月に破局、今度は白人との交際が報じられた。たぶん、早晩空き家になるでしょう。滝クリというと、世界でもっとも剃毛が多いフランス系。あの黒髪に青い目、ツルツルのワレメが超魅力的」(照明マン)  「フランスは籍を入れなくても夫婦同様の性生活をする。毎日中出しが楽しめるってのは、これ以上ない快楽。滝クリはゴム嫌いらしい。中出し自由が買い」(女子アナライター)  6位に入ったのはテレビ東京の相内優香アナ(29)。

     彼女は'11年、局の先輩と交際しながら卓球選手と“週替わり逢瀬”で騒動を起こした性豪。

     「T160センチ、B86・W60・H88の超むちむちバディ。しかも飲み会好きで、意気投合すると、即ホテルの期待値大。“行きずり”も学生時代からたびたびあったらしく、でないと“週替わり”なんて普通しないはず」(民放プロデューサー)  相内アナも花の'08年組。ネットではその好きモノぶりから「エロエロたぬき」のアダ名まで付いている。

     「ノリで生きているみたいな子なんで、避妊も気にしないとか。中出しされても怒らないそうです」(テレ東関係者)  現在、彼女は『WBS』の“トレンドたまご”のコーナーを担当。最新技術を紹介している。

     「体験取材で薄着になって巨乳をブルブルさせることがしょっちゅう。どう見てもお色気アピールにしか見えず、年中、男がほしいタイプかも」(夕刊紙記者)

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    市場規模4兆円と囃すマイナンバーに3つの重大リスク - 週刊実話

    市場規模4兆円と囃すマイナンバーに3つの重大リスク

     市場規模4兆円と囃すマイナンバーに3つの重大リスク - 週刊実話
     2015年5月14・21日 合併号 - 週刊実話
     
    【記事詳細】
     今年の10月、日本国内に住んでいる全ての人々に、住民票のある市区町村から簡易書留が届く。12ケタの社会保障・税番号、すなわちマイナンバー制度が来年1月からスタートするのに先駆け、政府が割り当てた個人番号を通知するためだ。

     政府は「公正・公平で、きめ細かな社会保障などの行政サービスを実現するため」と導入の狙いを強調する。国や自治体がマイナンバーで個人情報を管理し、資産を把握するだけでなく税金や保険料の徴収を迅速に行う一方、マイナンバーを与えられた個人は行政手続きが簡単になり、将来的にはカルテなど医療情報とリンクさせる計画も浮上している。

     確かに個人の利便性が高まり、脱税や生活保護の不正受給などがあぶり出せることから、大手メディアは“ウエルカム”の報道に徹している。まして情報ネットワークの構築には巨額の資金が不可欠で、大手シンクタンクは早くも「4兆円市場」と強気のソロバンをはじく。だからこそ大手証券幹部は鼻息が荒い。

     「ここへ来てマイナンバー関連銘柄を物色する動きが加速している。大企業ならば関連投資だけで5000~6000万円を投入する。おかげでNTTデータ、電算システムなど受注競争で有力視されている会社の株価が値を飛ばしている。日立やNECを推奨する向きもおり、こうした熱気が日経平均株価をさらに大きく押し上げそうです」  これを称し、株式市場では「マイナンバー特需の到来」と囃し立てる。実際、証券界では関連銘柄をリストアップした資料が出回り、“営業マンの必読書”になっているという。

     とはいえ、繰り返せばマイナンバーの旗振り役は国民ではなく、消費税引き上げなどを通じて税収確保にまい進したい政府である。そこに秘めた思惑が働かないわけはない。

     実は今、鳴り物入りでスタートするマイナンバー制度には大きなリスクが指摘されている。第1点はこの制度が円滑に機能するためには巨大な“日の丸ネットワーク”を構築する必要があることだ。しかし制度が発足した後、システム運営に関与する面々が自分の立場を逆手に取って個人情報を盗み出せば、本人に成り済まして年金や保険の不正受給が可能になる。それどころか他人の銀行口座を不正に操作し、自分の口座に送金させることも大いに可能である。

     「システム受注にシャカリキになっているIT企業は口をそろえて『当社の社員に限ってそんな心配は無用』と言うでしょうが、下請けを含めてどこまで徹底できるかは怪しい限り。世間を騒がせたベネッセをはじめ、この手の話には事欠きません」(ITベンチャー企業)  リスクの第2点は、今や海外のハッカーが舌なめずりしていることだ。彼らが持ち前のIT技術を駆使して日の丸ネットワークに侵入すれば、それこそ何でもできる。現に日本のマイナンバーに近い制度を導入した米国や韓国では、いち早くハッカーの侵入を許し、その修復作業に膨大な資金を投入している。セキュリティー対応では見劣る日本が彼らの餌食になれば、それこそ目も当てられない。

     実はもっと深刻な問題がある。先日、自民党がNHKとテレビ朝日の担当役員を党本部に呼び出し、放送内容をめぐって聴取した。このとき、多くのメディアが「権力の介入」と批判したのは記憶に新しい。しかし、マイナンバー制度が定着すれば、もう“恫喝”では済まなくなる。これが第3のリスクである。

     「権力者が自分の敵を抹殺しようとする場合、マイナンバーは極めて好都合です。12ケタの数字から相手のプライバシーが全て把握できるため、必要ならば別件逮捕に踏み切らせて刑務所に放り込める。こんなことがまかり通れば国家権力に歯向かう輩に対し、強力なけん制球になる。むろん、テレビなどで政権批判を執拗に繰り返すコメンテーターを抹殺することだって可能です」(永田町関係者)  これは極端なケースかもしれないが、かつて飛ぶ鳥を落とす勢いだった大物政治家サイドを取材した経験がある経済記者が振り返る。

     「先方の女性秘書の対応が悪かったことに対し、批判がましいことを口にして電話を切ると、男の名物秘書(故人)から折り返し電話があり『恫喝する気か!』と絡んできた。これぞ大物政治家のご威光です。当時、マイナンバーが定着していたら果たしてどうなっていたか…。冷や汗ものです」  マイナンバーは個人情報を一括管理する制度だ。政府広報が謳うように便利な側面がある一方、そこに“思惑”が一つでも絡めば、国民にとっては“凶器”と化す。そんな恐ろしい面がこの法律にはあるのだ。

     わざわざ消費増税論議に隠す格好で進められた以上、今さら政府がこの点を丁寧に説明するわけはない。

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    専門医に聞け! Q&A がんの医科歯科連携治療 - 週刊実話

    専門医に聞け! Q&A がんの医科歯科連携治療

     専門医に聞け! Q&A がんの医科歯科連携治療 - 週刊実話
     2015年5月14・21日 合併号 - 週刊実話
     
    【記事詳細】
     Q:食道がんと診断され、間もなく治療が始まる予定です。最近、病院によっては、がんの治療と並行して歯科で口腔ケアを行っていると聞きました。どういうメリットがあるのでしょうか。口腔ケアを行っている病院で治療を受けたほうがよいのでしょうか。アドバイスをお願いします。(56歳・自動車整備士)  A:医科と歯科が連携して治療を行うことを医科歯科連携といいます。体の病気には、歯周病など口腔内のことが関係している場合が少なくありません。

     医科と歯科が連携して治療にあたることで、病気治療の効果を高めることができます。医科歯科連携治療の中でも、がん治療での連携が広まってきました。

     がん治療で手術や放射線、がん剤などを行ったり、抗生物質を使用したりすると、免疫力が低下し口内炎ができることがあります。

     免疫力が低下すると、口腔内に真菌が多くなり、それによって口内炎を発症します。

     口内炎の改善には漢方薬が役立ちます。十全大補湯や半夏瀉心湯などの漢方薬は、口内炎の症状を取るだけでなく、口腔内を口内炎ができにくい状態に改善する働きがあります。 ●口腔ケアでQOLが向上  口内炎ができると、痛いし、刺激のある食べ物がよく噛めません。

     そのことがQOL(日常生活の質)が低下することにつながります。

     それが漢方薬を服用するとともに、歯科衛生士に口腔ケアをしてもらうことによって口内炎が改善し、再発も防げるわけです。

     QOLが下がると、そのことががんの再発や転移のリスクになりますが、口腔ケアをすることで再発のリスク減少にもつながるでしょう。

     口腔ケアによって、口内炎が解消すると、患者さんは精神的にも落ち着いてきます。その効用も大きいと思われます。

     漢方薬には、免疫細胞を活性し、免疫力を上げる作用があるものがあります。十全大補湯にはB細胞を活性化する働きが、補中益気湯にはマクロファージを活性化する働きがあります。

     歯周病を引き起こす細菌は全身の病気と関係があります。食道がんの細胞から歯周病菌の1種が高い割合で検出されたとの報告があります。このことからも、医科歯科連携を行っている病院で治療を受けるとよいでしょう。 渡辺秀司氏(とつかグリーン歯科医院院長、漢方歯科医学研究所所長)  神奈川歯科大学卒。同大学研修医を経て、横浜市でとつかグリーン歯科医院を開設。歯学博士。歯科領域に漢方を取り入れ、天然素材を配合したうがい薬や歯磨き剤を開発。独自な歯周病治療で名高い。

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    本邦初企画 「中出しSEXしたい」人気女子アナ番付(1) 竹内由恵、加藤綾子、大江麻理子 - 週刊実話

    本邦初企画 「中出しSEXしたい」人気女子アナ番付(1) 竹内由恵、加藤綾子、大江麻理子

     本邦初企画 「中出しSEXしたい」人気女子アナ番付(1) 竹内由恵、加藤綾子、大江麻理子 - 週刊実話
     2015年5月14・21日 合併号 - 週刊実話
     
    【記事詳細】
     男性誌でも初となる本企画「中出ししたい女子アナ」決定戦。栄えある1位に選ばれたのはテレビ朝日の竹内由恵アナ(29)だ。

     各局のスターが揃っている'08年の入社組。これまでこうしたランクものでは決して1位になることはなかったが、この“中出し企画”ではついに1位をゲット。底力を見せた。

     「童顔でいつまでも入社時の初々しさを失わない。見ていて爽やかな気分になる。あの純情可憐な性器にたっぷり精液を出して溢れさす。夢精したくなる話です」(テレビライター)  彼女は、3月30日より『スーパーJチャンネル』のメーンキャスターに就任。仕事のほうも絶好調だ。

     「いまや完全に局のエース。それまではサッカーのユニホームを着てリポーター役もやり、ムッチリとした太ももを披露。グラウンドでパンツを脱がし中出し。サイコーのシチュエーション」(デザイナー)  さらに絶賛の言葉は続く。

     「元ミス慶応の肩書きなのに、上司との密会や仕事関係でエッチするでしょ。チョイとお尻をなでたら即『ホテル行こう』って誘ってくれそう。実は、“開脚屋さん”では」(芸能記者)  長らく女子アナ界の女王に君臨するフジテレビのカトパン・加藤綾子アナ(30)は2位。同じく'08年入社組。

     「金髪に染めた高校時代もあったのに、入社したら超のつくマジメ。飲まない、遊ばない、ヤラない…女子アナになってからは“本処女”だとか。カトパンにたっぷりナマ出ししたあと、ラブホテル現場を写真誌に撮られ自慢したい」(テレビ制作関係者)  「超金持ちオヤジの愛人になっていそう。密会する日は男が来るまでマンションで暇しているはず。カトパンにエッチ挿入している最中、その男が部屋に入ってくる…矢口真里のような修羅場をリアル体験したいですね」(スポーツ紙記者)  3位はテレビ東京の大江麻理子アナ(36)。

     「中高年のアイドル」として独身を貫き通すかと思いきや、昨年、証券会社社長と結婚。相手は筋金入りの億万長者だという。

     「夫にマスコミ界の超かわいい女性をあてがい美人局。浮気が発覚し、慰謝料ガッポリの離婚となる。傷心の大江アナを口説いて中出し。慰謝料もゲットする」(女性誌記者)  現在、大江アナは『ワールドビジネスサテライト(WBS)』のMCを担当。

     「多かれ少なかれ金に転んで結婚したはず。だからダンナよりもっと金持ちを装って接近。ヤルだけヤッて逃げたら爽快でしょう」(テレビ雑誌編集者)

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    被害少女の父親に看破された強制わいせつ致死少年の“詭弁”(2) - 週刊実話

    被害少女の父親に看破された強制わいせつ致死少年の“詭弁”(2)

     被害少女の父親に看破された強制わいせつ致死少年の“詭弁”(2) - 週刊実話
     2015年5月14・21日 合併号 - 週刊実話
     
    【記事詳細】
     平石は家庭裁判所の少年審判で「刑事処分相当」と判断され、検察官送致されたが、強制わいせつ致死と窃盗に“格下げ”されて起訴されることになった。だが、平石は公判になっても佑美さんを辱めて死に至らしめた場面になると、「覚えていない」と繰り返し、曖昧な供述に終始した。この展開が一変したのは、佑美さんの父親(46)が被害者参加制度を使って、直接対峙したことだった。

     「人を殺す経験なんて滅多にない。それがなぜ思い出せない? 保身か?」  「それはないです…」  「あなた、謝罪文で自分の妹がこうなったら、殺しに行くと言いましたね?」  「はい…」  「今、僕が逆の立場なんですよ。あなたがやったことをそのまま言えばいいだけだ。殺したなら殺したと。回りくどい言葉なんかいらないんだよ。言う勇気もないのか? アンタが殺したんだろ?」  「はい…」  「アゴが外れたのは、お前が強く押さえたからだろ?」  「その通りです…」  「その時、もう死んでたんだろ。考えることじゃないだろ。脈があった? あるわけないだろ。死んでるんだから。どうなんだよ!」  「確認した時は、脈があったといいますか…」  「酸素が欠乏したら、もう脳は死んでるんだよ。結局、佑美を置き去りにしたのは死んでいたとわかっていたからだろう。事件後、一度も現場に行かなかったのはなぜなんだ。なぜそこを思い出せない? 弁護士に止められたか?」  「いいえ…」  「じゃあ、はっきり言ったらどうだ。おめえがやったって。お父さんとお母さんが泣いてるぞ。本当のことを話して、罪を償うのが裁判じゃねえのかよ!」  「その時は…、怖くて行けませんでした…」  「そんなことを聞いてるんじゃねえ。オレは娘の死に様が知りてえんだよ。おめえの刑期なんか関係ないんだよ。アンタしか知らねえんだからさ。アンタの口から聞くしかねえんだよ。よく考えてくれよ。オレはあの子を守ってやれなかったんだよ。だから、頭を下げて聞いてんだよ。言いたくても言えないのか!」  「言いたくてもどのように言えばいいのか…」  「見たままを言えばいいんだよ。佑美に乗っかってトドメを刺した。それはおめえが押さえ込んだんだろ。そして、自分のやりたい行為をした。そう認識していいんだね? そうすりゃ、オレは納得するよ」  このやり取りに対し、思わず裁判長が口を挟んだ。

     「ちょっと確認しますけど、被告人の行為によって被害者が息を引き取ったということでいいんですか?」  平石は慌てて訂正する。

     「いや、立ち去る時は…、息を引き取ったという認識はなかったです…」  再び、父親が追及する。

     「じゃあ、何で金取ったんだよ。オレの金だぞ。よくそれでプールに行けたな。アゴが外れたのは事実だよな。それはお前がやったんだよな。それで何で、首で脈を取るんだよ。そんな知識あんのか? 乳揉んだだけだろ。お前にも娘ができりゃわかるよ、オレの気持ちが。自分一人で大きくなったわけじゃねえんだぞ!」  結局、平石は懲役5年~9年の不定期刑を言い渡された。遺族は有罪判決が出た被告人に賠償請求できる制度を使って、約1億円を求める意向を明らかにしている。平石は遺族に自分の高卒資格を返上する約束をした上、自分の両親にも計り知れない重荷を背負わせることになってしまった。 (文中の登場人物は全て仮名です)

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